若手懇主催・共催イベント情報

オンライン昆虫学会議2026 (OCE2026)

 2026年2月28日(土) @oVice (ポスターセッション形式)

 

 

~ 過去のイベント ~

 

若手懇シンポジウム「海外での調査研究への挑戦」

2025年9月14日@日本昆虫学会第85回大会
日本昆虫学会第85回大会の小集会でシンポジウムを開催します

日時  :2025年9月14日(日)17:10〜19:00

開催形態:対面・オンライン

場所  :東京農業大学厚木キャンパス(C会場)

 

以下の方々にご講演いただきます(敬称略)。

山﨑 健史(兵庫県立大・自然・環境科学研究所/兵庫県立人と自然の博物館)
「東南アジアでのフィールドワークと欧州での博物館標本の調査」 

松村 洋子(ウィーン大・進化生物学部)
「機能形態学との出会いと国内外での研究経験」 

大山 望(福井県立大・恐竜学部)
「化石昆虫研究のメッカ、パリ国立自然史博物館での研究」

 

Zoomによるオンライン配信

ミーティングID:880 6697 4183

パスコード:071970

URL:https://u-tokyo-ac-jp.zoom.us/j/88066974183?pwd=iIHJzDASHF2lGvLpOpMnuFQ3bhsSB3.1

 

※詳細は大会ホームページをご確認ください。(リンク

※開催形式は対面およびzoomによるオンライン開催のハイブリット形式となります。対面・オンラインを問わず申込は不要です。

※大会の参加には登録が必要ですが、本シンポジウムのみ参加の場合は大会参加登録・参加費支払いは不要です(他の発表などを聞く場合には必要です)。

 

2025年度総会について

小集会の中で総会を開催します。

日時  :同日17:00〜17:10

開催形態:同上

場所  :同地・同会場

総会内容:2025年度会計決算報告(承認事項)

 

第4回オンライン基礎昆虫学会議(2025年3月1日)

講演申込み・講演要旨提出締切:2月8日(土)

参加・懇親会申込み締切:2月22日(土)

本会議では、 口頭発表にくわえ、より研究に関する意見交流に重点を置いたショートトークを開催し、研究に関する意見交流の場を提供することとしました。使用するサービスは口頭発表にZoom、ショートトークにはoViceを予定しております。詳細はこちらからご確認をお願いします。講演後はoViceを用いたオンライン懇親会も行います。皆様のご参加お待ちしております。

 

2024年度総会について

この度は、同日開催のオンライン基礎昆虫学会議の直前に行われる予定の2024年度総会の内容をご案内するためにご連絡させていただきました。 

 

【開催日程】

日時  :2025年3月1日(日)10:45~11:00

開催形態:オンライン

開催場所:Zoom Meeting (URLはメールにて添付)

総会内容:・2023年度会計決算報告(承認事項)

     ・議題 会員情報の住所収集の取りやめに関して

 

・若手懇小集会「地域昆虫相解明のために研究者には何ができるのか」

2024年3月31日 @ 日本昆虫学会第84回大会・第68回日本応用動物昆虫学会大会 合同大会

日本昆虫学会第84回大会・第68回日本応用動物昆虫学会大会 合同大会(2024年3月28~31日仙台国際センター開催)の小集会でシンポジウムを開催します。

以下の方々にご講演いただきます(敬称略)。

※詳細は大会ホームページをご確認ください。(リンク

※参加には合同大会への申し込みが必要です。当日参加可能です。

※開催形式は対面およびzoomによるオンライン開催のハイブリット形式となります。

※zoomによる視聴をご希望の方は申し込みフォームよる参加登録をお願いします。(申し込みフォーム

※オンライン開催(zoom)は定員に達し次第、申し込みを締め切らせていただきます。

 ・相馬 純(弘前大学・白神自然環境研究センター)

 「地域から世界へ:在野研究者との協力関係が分類学と教育にもたらす貢献」

・星野 光之介(長岡市立科学博物館)

 「昆虫相解明に携わって見えてきたこと ~地方博物館学芸員の立場から~」

 

2023年度総会について

小集会の中で総会を開催します。

日時  :2024年3月31日(日)17:00〜17:15

開催形態:対面

場所  :仙台国際センター 白橿1:C会場(若手懇シンポジウム会場)

総会内容:2022年度会計決算報告(承認事項)

     ・議題1 今後の運営と事務局について

     ・議題2  2024年度活動について

 

質問フォーム:リンク

アンケートフォーム:リンク

 

・若手懇小集会「分類学における分子情報の活用」

2023年9月17日 @ 日本昆虫学会第83回大会

日本昆虫学会第83回大会(2023年9月16~18日佐賀大学本庄キャンパス開催)の小集会でシンポジウムを開催します。

以下の方々にご講演いただきます(敬称略)。

※詳細は大会ホームページをご確認ください。(リンク

※参加には日本昆虫学会大会への申し込みが必要です。当日参加可能です。

※現地開催のみ;オンラインでの配信は行いません。

・長太 伸章(国立科学博物館人類研究部)

 「分子実験・系統解析における基礎的な手法」

・柿添 翔太郎(国立科学博物館 標本資料センター)

 「分子系統解析を高次分類体系の改定に活用する–野外のサンプリングから国際的なデータベースの活用まで–」

・澤田 直人(京都大学 大学院理学研究科 動物系統学分科)

 「一塩基多型データを活用した種分類:琵琶湖の淡水貝類を題材に」

 

2023年度総会について

本小集会中では開催しません。年度末での開催を検討中です。

 

若手懇小集会「標本を活用するためのシンポジウム」

2022年9月4日  @ 日本昆虫学会第82回大会

日本昆虫学会第82回大会(2021年9月3~5日信州大学松本キャンパス開催)の小集会でシンポジウムを開催します。

以下の方々にご講演いただきます(敬称略)。 

※詳細は大会ホームページをご確認ください。(リンク

※参加には日本昆虫学会大会への申し込みが必要です。当日参加可能です。

※現地開催のみ;オンラインでの配信は行いません。

大島 康宏(三重県総合博物館)
 「地域博物館における昆虫資料の収集と管理 -三重県総合博物館の事例から-」

渡辺 恭平(神奈川県立 生命の星・地球博物館)

 「決して小さくない!標本調査のもつ意義」

中濱 直之(兵庫県立大学/兵庫県立博物館)

 「Museomicsのすすめ-標本からDNA情報を取り出し活用する-」

 

2022年度総会について

小集会のなかで総会を開催します。

日時  :2022年9月4日(日)17:30〜17:40

開催形態:対面

場所  :信州大学松本キャンパス 学会A会場(若手懇シンポジウム会場)

総会議題:2024年度以降の若手懇ニュース及び会誌の完全電子化への移行

これまでメールアドレスが不明な会員の皆様に紙媒体でお送りしていた若手懇の会誌やお知らせに関しまして、2024年度を目途に電子化へ完全に移行することを審議いたします。
総会案内(PDF直リンク)

総会決議の報告(PDF直リンク)

 

 

第三回オンライン基礎昆虫学会議(2021年2月27日)

 

日本甲虫学会2021オンライン大会(2021年12月4~5日)

日本甲虫学会2021オンライン大会は本会との共催となります。

詳しくは大会ホームページをご覧ください。

なお、本会会員であれば、大会参加費について日本甲虫学会一般会員相当の扱いでご参加いただけます。

大会ホームページ http://kochugakkai.sakura.ne.jp/event/taikai/taikai2021.html

 

若手懇シンポジウム「若手昆虫分類学者の生き残りシンポジウム」

(2021年9月4日@日本昆虫学会第81回大会)

 

第二回オンライン基礎昆虫学会議(2021年2月27日)

 

日本昆虫分類学会第23回大会・日本甲虫学会オンライン発表会

(2020年12月12日)

 

オンライン基礎昆虫学会議2020年8月8日)

開催報告がニュー・サイエンス社「昆虫と自然」2021年5月号に掲載されています。

 

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